先進建物外皮設計 1

先進建築物外皮設計手法と技術
  • 効率的かつ効果的な設計手法
  • 自己調整ファサード(SCF):コンセプトと課題
  • 超軽量ファサード技術とその業界メリット

Fabian Schmid、seele GmbH社、Gersthofen、ドイツ

パラメーター設計を使った高度性能と建設工程ーThe Generali Tower、ミラノ
  • 温度および音響的に高性能を実現する二重ファサード
  • 形態的、技術的ならびに経済的ドライバー間バランスの確保
  • 緊縮予算下の設計

Paolo Zilli、Zaha Hadid Architects社、ロンドン、英国

個別板金パネル構成自立式自由形状構造
  • 個別成形板金パネルで構成される自由形状ファサード
  • 組み合わせ自動化金属成形処理
  • 構造形態学原理により行われる軽量構造設計

Thorsten Pofahl、アーヘン工科大学、ドイツ

工学処理による革新的建物外皮ー米国における最近のプロジェクト
  • 鋳造ブランド化ダクタル・ファサードーLouis Vuitton Aventura Florida
  • 捩じれ鋳造テラコッタ補助外皮ーナイキ代表店舗、マンハッタン
  • リベット接合自由形状メタル・アートーモザイクによる外被、テキサス

Wilfried Laufs、Laufs Engineering Design社、米国

短時間プレゼンテ―ション

様々な気候地帯における建物ファサード向けに説得力ある主張ツールとしての設計原則

Sertac Ilter、東地中海大学、ファマグスタアモコストス、キプロス

15:30 コーヒー・ブレイク